2010年10月5日火曜日

何年かぶりに、家の水の検査に行ってきました。
本当は毎年すると良いのですが結構高い(以前6000円→今9000円)
最近は農薬や除草剤、化学物質などで使えなくなる井戸も多いと聞く。
人が楽で便利と思う事が、結局自分にかえってくる。
結果は「飲料水として水質基準に適合する」をいただき、一安心
以前も担当から驚かれるほど良い水と評価を頂いたが今回はその中でもベストでした。
色や味、臭い等があるものは論外だがほとんどは一般細菌で落ちる。
コップ1杯に100以上の細菌がいるとその水は腐葉土などの割と浅い所を流れている指針となる。ピロリ菌なども水道管の内側のヌルヌルなどに住んでいる時もありそれを飲んで体内に入ることもあるそうです。ただ基本大人はキャリアーにならないそうです。また大腸菌などの有害なモノは1匹でもいるとアウトなのだが、身体に害を与えない菌ならいても悪くなさそうだが、異物が混入しやすい場所と考えられおそらく季節での変動も大きく不安要素が飲料水としては多すぎなのだろう。ちなみに知人は300以上あったが彼は飲んでいた(奥さんは飲まない)。まあ彼は小さいときから河の水を飲んで育ったそうだから、一般人は涌かして飲んだ方が賢明と思う。
今回は0でした。以前8とか5などでしたが、使っているうちにどんどん綺麗になっている様です。これもまた真理、これからも美味しい水が頂けることに感謝です。

13 件のコメント:

  1. 私の実家の屋号は清水屋でした。
    家の下を地下水が流れていたからです。ポンプでくみ上げて飲んでいました。今は洗いものに使う程度です。
    田舎に帰るとちょっと飲みますが、どうも生臭い気がします。

    子どものときは町の水道水などカルキ臭いわ、なまぬるいわで飲めませんでした。私の味覚がおかしくなったのか、やっぱり水が変わったのか…。

    使っているうちにどんどん奇麗になる…

    そうですよね。主に使われていると間違いなく奇麗になりますよね。

    返信削除
  2. 今でこそ平気で飲むけど、東京に来てからの水はまずかったですね。たまに田舎の水を飲みたくなります。

    返信削除
  3. 硬派銀じ郎 さん
    同じような感覚はありますね。
    子供の頃から飲んでいた美味しいと思っていた水が、今、うまくないと思いました。
    水道水も以前に比べて残留塩素少な目になったとおもいますが、いつもの飲み水が基準になってしまうようですね。
    お陰で聖霊の基準で物事の味を見るようになって偽善的なモノの不味さは少しはわかるようになりました。

    エシュコル さん
    私も都会の水は確かに不味く感じました。
    田舎の美味しい水をのんでくださいね。

    返信削除
  4. 軟水と硬水ってありますよね。

    イギリスで飲んだ紅茶は、本当に美味しかった記憶があります。これは葉っぱではなく、水の違いですね。

    奥が深いものだなと思います。

    今、4年生の社会科で水の勉強をしていますが、当たり前に飲んでいる水を獲得する歴史を子どもたちと一緒に考えるのはそれなりに意義深いことです。

    返信削除
  5. 感謝ってまず大切なのはみなさまもしっていらっしゃると思いますが。

    この感謝・・・・すごい効果があり、まぁ我々日本人が身近に使うのでは「ありがとう」

    この言葉を使うのですが、知っている方はしっていらっしゃる「波動説」

    すごいです、これは神さんの栄光をそのまま体験できるよい証ですが、水の結晶ってかなり壊れているのですねもう何年も前から・・・・それは汚染とかそういう事なのだそうです。

    そこでこの波動説を実証しようという実験と検証で、コップの水にこの「ありがとう」と言う言葉を書いた紙を下に敷いて1日おくのです、もうひとつは普通にそのままテーブルにおいて同じ様に1日置く・・・結果・・・・顕微鏡で見た水の結晶がなんと「ありがとう」と書いたほうのコップが完全とはいわずとも結晶の形が整っていたのです。

    これは昔、お味噌の保存でどうしてもカビがはえてダメになるタルの蓋の裏に「ありがとう」と文字を書いておくと、カビの出方が抑えられてしまうというのもあります。

    なのでちゃんとした根拠で聖水はこの感謝の念、波動の働きとして聖水になっているという事がうかがえるのでした。

    そしてこの波動は一番水が伝播しやすく、良い波動をもたせた水を傷や炎症の部分にあてることによって抑えられる効果もあるのですね。

    ただあまりにこの現実社会での根拠のなさという事で広まっていませんが、昔の人の知恵の中にもじつは入っていて、そしてそれは神さんが遠く昔から言っていた事だったと。

    1杯の水、お茶、なんでも水でなくてもなんでもですが、「ありがとう」と一言声をかける、心で祈る、そのこれから伝える対象物に対して、愛する人に対して、動植物に対して、敵対すつ動植物にもですが、この「ありがとう」をそっと伝えると、神さんの働きがまず身近に感じられますから、是非やってみてください。

    そう、これから今飲む水に「ありがとう」で結晶が再構成されるのですからすごいもんです。

    ハレルヤ!

    ちなみに、日本以外はほぼ海外の水は「硬水」です。
    硬いですよ・・・泡が立ちにくいです。 でも別段すごく違和感があるきはしませんでした。(カナダの水はとっても美味しかったですし、パナマも水道水がそのまま飲めましたが、インドあたりは止めておいた方がいいようです)

    返信削除
  6. Salt さん
    軟水と硬水ってありますね。
    イギリス人の紅茶に対する思いは本当にすごいです。
    日本の茶の作法に通ずる真剣さがあり、紅茶にミルクを入れると間違っていると指摘されます。(正式にはミルクに紅茶を注ぐ)場所で水の味ちがいますよね。テレビでお笑い芸人がミネラルウオーターの銘柄を味で言い当ててました。少し練習すると誰でも出来るようですね。
    ヨーロッパは硬水がほとんどで、不味いですね(ボルビックだけは軟水)下痢するほどだといいます。だから水を使わない料理やワインが発達したらしいです。
    イギリスだけは島国ですのでおおむね軟水で日本に近くウイスキーが発達しました。でも場所により日本でも中間程度の水はあるようですね。戸隠はミネラルそれなりにあります。
    学校の洗い場が乾くと白く結晶化しています。
    家も以前沸かすポット使っていて水を足し続けていたらある日底をみたら、水晶のようなキラキラした砂みたいなモノが積もってました。
    水の味って面白いですね。
    意義深いです。

    ヒゲさんどうも

    宇宙を貫くありがとうの法則ですね。
    私も一時はとても興味をもっていて波動の計測器を買って仕事にも結びつけようと思ったほどです。
    ただ、いい加減なぼったくり商売がこの業界に多くがっかりです。計測器だけが500万円!
    しかも彼らのセミナー終了せんといかんし。
    でも波動は面白いです。

    「水の結晶ってかなり壊れて」
    アダムが実を食べて以降壊れ続けていますし、カインの憎しみや恐れが与えた影響も少なくないでしょうね。人の出す悪い思いが千曲川の水でも-4の波動値にしています。こういった点では人がこの地球や宇宙に与える影響の大きさでヒゲさんの考えに共鳴します。

    聖水においては宗教関係の水は確かに波動値高いようですね。癒しも少しあるみたいです。

    聖書の中にも一杯の水の報いありますが、水より動機や思い、誰の為にが問題みたいですね。
    波動も誠の神の造られたモノだと思います。
    ですが現在は結構間違った使われ方もあると感じてます。波動は創造主へのベクトルであるはずなのにそこから救いへの流れは現時点でほとんど無く肉の癒しや霊感商売につながっていることが多いです。
    綺麗な又は心地よい音楽が水の結晶に与える影響はすごいですね。
    音楽や声の響きが人に与える、快、不快が波動と関係してる事は人が7割近く水で出来ているからでしょうね。時代によって音楽性が変わってきた一因にもなっているかもと考えています。
    まあ、音楽は全くのシロートですが、
    生まれたばかりの赤ちゃんと生んだばかりの母だけが持つ波動の最高値は神の思いをかいま見せてくれます。乳飲み子の様に、ここにキーがありますね。

    返信削除
  7. ほんまにそうです。
    しかし500万円の機械・・・っーか、普通一般的ちゃいますが・・・まぁ商売に使うとしたばあい(どう使うか皆目検討もつきませんが)、おおむねそのあたりの値段っておかしくはないというのも実情かと。(>.<)

    なんせ測量の機械セット200万円なりぃ~、建築アプリ100万なりぃ~(>.<) ばかだかです。 まぁエコノミーで作られたり使われるものでないので、単価あたりの利率を非常に高くとらんとやってけへんってことでしょう。 特に今は物の価値って非常に下がってしまってここらを強く感じます。

    波動・・・私が「ピン」ときたのが、聖書の冒頭「言があった」と・・・・・よぉ~く考えてみてください、言は波動・・・波動が言葉となり、色もそう(波長ともいいますが)・・・・我々を構成する物体、肉体の原子、電子、クゥォークなどなど・・・波動、固有振動を持っています。

    だいたいおわかりかと・・・この我々の世界に神さんが自分を表したひとつの形(というのか・・・目には見えないけれど)のような感じがしました。

    ジャックマイオール氏(ス潜りで世界記録をだした男性で、あの映画グランブルの元となった人ですね)彼などインタビューにてこう言ってます「あの深い海に潜っていて聞こえてくるのは自分の鼓動・・・(心拍数落とすのですごくゆっくりなんですねぇ)、そしてそれがいつの間にか消え、聞こえてくるの”アーンー”という低い音」と・・・・そして、この時にこの音に一番類似しているのが何かって言うと・・・

    日本のお経でのあ~ん~と言うあの(言葉ではなく)トーン、そして次に類似するのがインドの僧侶がかなでるお経のあのトーン・・・・そして誰だったか忘れましたが学者いってました「この宇宙にはひとつのゆるやかな音が漂っている、それはあのアーンーという感じの波長だ」と。

    これらの事をこの年になるまでに色々な経路で伝えてきてくださった神さん、同時に知ったわけでなく、年数などさまざまで、しかしそれらをしっかり頭の片隅に忘れず(忘れられなかった)置いておいて、そしてこの事実が組み合わさると、神さんが伝えたいことがわかってくる・・・という事なんですね。

    そして電気屋さんのおっしゃるとおり、音、人間の中の水・・・我々と現在明らかにされている次元は11次元まで解明されていますが、その別の次元と我々との距離はなんと11兆分の1といいます。 それってほとんどくっついているわけですね。

    これもそう教えてくれた神さんは、波動と結び付けさせるのですが、この11兆分の1はまったく不思議でない・・・我々は常に神さんとの世界とこんな身近に接触している、いつも神さんがそばにいることは明確、常に我々を知り、髪の毛1ぽんとは言わず、ニュートロンひとつまでも知っている。 この聖書の意味がよく理解できます。

    つーかイエス兄さんとほんまにあの当時あってこの世界のこんな所を詳しく教えて欲しかった。(>.<)

    なんせ、マグダラのマリヤに対して罪を着せようとしたパリサイ人がイエスに言い寄ってきたときに、イエスは「何かを地面にかいてらっしゃり」と記されている・・・・それって何かみてみたーい!とホンマに思いますもの。 かなりパリサイ人がグダグダいってきても、当分無視して書いていた様子が記されている。

    おっと話が脱線(^▽^;)

    この世界、まずは波動・・・良い波動は良い物を引き寄せ、そしてスパイラルに成功へ導き、悪い波動にはまるとドンドン持っているものまでも奪われる・・・

    そしてそして、高い金ださずとも、波動は自分であるところコントロールもできる、そうしてくださっている神さんに感謝ですが、この宇宙、世界を構成するこの無限のものがすぐそばにあるなんてすごすぎです。

    でも、ここまでしかいえません・・・・だって上手くいまだ使えないのですわたし(>.<) ここにそのキーポイントが幼子の様に・・・大人になっていくごとに自分でなにかしら鎖を体に巻きつけて、神さんまでの扉を何重も閉めてしまっている・・・・

    鎖を断ち切ってくださり、そしてその扉をけり破ってくださったのが・・・はい・・・・イエス兄さん・・・体をはってやってくださった。

    感謝です。(>.<)

    返信削除
  8. 波動は面白い現象ではありますが、
    波動には人を救う力はありません。
    どんなに波動値をあげてもいつか人は死にます。
    また私は成功が欲しいわけでなく神の祝福が欲しいのでもなく、ただ神ご自身を望んでおります。
    イエスはサタンに囚われていた私の鎖を断ち切ってくださいました。それが本当に感謝です。
    ただ、扉を開けたのは私です。
    彼は非常に謙遜なので、こじ開けたりけり破られた事は私の経験からはありません。
    誠にイエスは体をはってやってくださいました。
    ただ神に栄光がありますように

    返信削除
  9. 波動が救うとかどうのこうのではないでしょ?

    神さんが用意してくださっているものを利用するということです。 今のお考えではあの僕に数デナリ渡して主が旅にでて、帰ってきた時にそれを使って商売をし増やした僕と、そうでなくそのままなにもせずにそれおそのまま保っておいて反対に罰せられてしまった、あの例えそのものです。

    なにかを勘違いされてらっしゃるのと、おおいにして多分私からのこういう言われ方や、表現が気に入らないのがあなたの文面でもっとも見えてきます。

    しかし、あなたのそれらの事はことごとくイエスの残した言葉の前で塵にひとしくなってしまいます。

    こういうとお前何様と言われるでしょうが、あまり肩肘はられないほうがいいです。 わたしはこうして色々なキリストを信じると言っている人のところに時たまおじゃまして、そしてイエスの残した言葉にあてはまる実際の事を、その人の考えや行動の中に対していえることをコメントさせていただくのですが、ほぼ皆さんだんだん肩を上げだし、なんとなくまるではがみをし石をなげつけようとするあの当時の人たち的になってきます。

    波動をあげて人が死んでもそれはあたりまえです、それ以上でも以下でもないでしょ? いったい何がおっしゃりたいのかちょっと理解に苦しみますが、神さんが自分をあらわされているひとつの事として波動があり、ジャックマイオールなどはそこに触れている数少ない人なのです。

    えらくつっかかられるのでちょっと困惑です。(^^;

    でも多くの、ほんと多くのクリスチャンだという人が電気屋さんと同じ様なのは確かです。

    そして、このあいだも記しましたが、あの時代にイエスに石をなげつけた人たち、信じられなかった人たち、パリサイ人などの心の状態や精神的な面は、電気屋さんと同じ感じに動いていくのです。 冷静になって、今自分は彼らと同じ傾向になってしまっている事に気がつけばと思っています。 それこそここでイエスのセリフでいうと「聞く耳をもつのであれば」ですが、、、これを言うと「てめぇほんまに何様だこのやろぉ、てめぇは神さんのつもりか!」とね。

    私は神ではない・・・人間、平凡で不信仰で泣き叫ぶ赤ん坊の人間です。

    あなたが今の状態でイエスのまえで彼の御言葉を素直にきけるか、その胸によく聞いてください。イエスは全体を通して優しい言葉をなげかけていません・・・今のあなたでは反発して、モーセの律法が全てだと憤るものとかわりありません。

    返信削除
  10. ちょっとニューエイジの香りがします。

    返信削除
  11. ヒゲさん

    つっこんでるつもりはなかったのですが、私は出来るだけ素直に書かせていただいているつもりなのであのような書き方になってしまいました。
    ジャックマイオールさんは私が小さいとき番組で見てただけで直接会ったことはないのですが、「いつか海に、、。」と語っていた彼が晩年の死に様を知ったときあれほどの経験をした人の寂しさと限界を感じました。

    仰る通り、イエスに石をなげつけた人たちの中に私もいます。十字架につけろと叫んだ群衆の中に私もいるのです。そこが私とイエスの今の関係の出発点です。私はそのような人間でありましたし、今も本来の私はそこから何も変わっていません。だから私は矯正されたり良いように変わっていくのではなく死なないとダメだったのです。
    ただそのような私にイエスは一言の文句やあざける言葉を私に言われたことはありません。
    真実な言葉は、本当に研がれたナイフの様に危険で、私の「まちがっていない」という思いが沢山の人を傷つけてきたのだ反省しています。
    イエスは自分に石が向けられていたり自分の頬を打たれたことより、たとえ姦淫の女であっても石を投げられる事を望まれてないように思います。
    別になれ合いの場所にしたいわけではないのですが、全ての考えが一緒でなくとも、創造主という方、救い主のなさったこと、今私達を導いて下さっている助け主の事でここでは十分な交わりが出来ると思います。

    私の経験では神に対してはどんなに真っ直ぐな言葉や、文句、勝手な願いを言ってもいいのですが、人とは適切なクリアランスを持って付き合っていかないとうまくキャッチボールが出来ないなと思ってます。
    どうしても私は神と争っても勝ってしまうので主がもものつがいを打たれた事が今振り返るとありがたいです。

    匿名さんどうも

    ニューエイジの事は私はそんなに知らないのですが
    コメントをいただきありがとうございます。

    返信削除
  12. 波動がなんとなくニューエイジを想起させます。
    水を波動でよくしますとか、結局は科学的裏づけもなくいんちきでしたから。

    返信削除
  13. そうなんですか
    知識不足ですみません。
    先入観を持たず少し調べてみます。
    ありがとうございました。

    返信削除